シューズ円陣

最適解を追求せよ

「遠回りすることが1番の近道」イチロー

  • 2020年5月16日
  • 2020年5月19日

国営武蔵丘陵森林公園完走マラソン大会🏃‍♂️はレジャーシート持参で

第41回(2016)にマラソンデビューしてから、5年連続で出場しているこの大会。 森林公園完走マラソン(ハーフ) 埼玉県滑川市にある広大なる国立公園(国内初)、国営武蔵丘陵森林公園の中を走ります。 特徴: アップダウンがほとんど 公園に入場してからスタート会場まで20分ほど歩く トイレは充実 制限時 […]

  • 2020年5月15日
  • 2020年5月19日

献血バスへ

「400ccって大量出血だわ〜」 献血バスの中での感想。 「血液が足りない」こんな記事を目にし、献血バスへ赴いたのです。 コロナ自粛で献血に出向く人が減ってしまい、輸血製剤が不足しています。ヘルプ!!とのこと。 ほいじゃあ行ってこようか。ということで調べたら(日本赤十字社埼玉県赤十字血液センター)、 […]

  • 2020年4月24日
  • 2020年5月15日

かなざわの下積み時代|医師4年目

形成外科専門医になる前 まぶた治療に目覚める前 私は何をしていたのでしょう? 場所は名古屋大学。 再建手術の勉強をしていました。 悪性腫瘍の手術では、病巣部を広く切り取ります。大きな欠損ができるので、これを埋め合わせて修復するのが形成外科の仕事。 医師になってまだ4年。知識も技術も持たない私は上級医 […]

  • 2020年3月6日
  • 2020年5月15日

医学部一年生の時に滞在した六花寮(りっかりょう)

新潟大学の六花寮 私が在学したのは新潟大学医学部です。 当時医学部一年生は一般教養課程を履修しました。 医学部の教育は2年目からだったのです。 1年目は「全学」という医学部以外の学部があるキャンパス(医学部からは大分離れた場所)でした。その1年目だけ私はその学生寮に滞在しました。 「六 […]

  • 2020年2月28日
  • 2020年5月14日

これからの成長産業って何だろう??🤔

ほんの少し未来の成長産業 もし、自分が過去に戻り、医学以外の道を進むべく大学へ行く機会があるとすれば、、、何を勉強したいか? あなたはどう? 私は… 「農業」かなあ。 IT(Information Technology)は新しすぎるし、大学でしか学べないことは少ない。一方、農業は1000年の歴史があ […]

  • 2020年1月10日
  • 2020年5月15日

マラソンでできた足裏のまめ(外傷性水疱)が2週間かけて治っていく様子。グロ注意

(豆、まめ、マメ)って「肉刺」って書くんですね。由来はなんでしょう? さて、私、左足のうらに親指サイズ台の大きな水ぶくれを作ってしまいました。 さいたま国際マラソン(フル)でね。 どのように治療したら、速やかにリカバリーできるでしょうか?失敗は学ぶチャンスです。 繰り返される物理的なストレスで皮膚が […]

  • 2020年1月1日

謹賀新年 令和2年で西暦2020年

あけましておめでとうございます 今年はオリンピックイヤーで、皆さんの気持ちも昂っている事でしょう😄 あなたはどのスポーツに注目していますか? 私はマラソンとバドミントンです😄 感動したり、残念がったり、一喜一憂して楽しみましょうね😱🔥   ところで、昨年もいろいろな事が皆さんにあったと思い […]

  • 2019年12月13日
  • 2020年5月15日

さいたま国際マラソン2019を Insta360Goで撮影

やらかしました。 足の裏の水ぶくれ(blister)。第五回さいたま国際マラソンでフルマラソン(42.195km)に挑戦した時です。 第五回さいたま国際マラソン 結末はあっけなく訪れたのです。 スタートして間もなく足裏に妙な違和感を覚えました。 靴下にシワが寄ってるかな??まあ、走っているうちに治る […]

  • 2019年12月9日
  • 2020年5月14日

浦和高校が決勝戦へ|高校生ラグビー埼玉県予選

高校生ラグビー埼玉県予選決勝 大勢の老若男女の歓声がこだまします。 誰も座っていない向こう側のスタンド(観客席)から跳ね返ってくるのです。 舞台は高校生ラグビー埼玉県予選決勝。 私の母校、浦和高校が優勝。花園への切符を手にしました。 相手は第二シードの川越東高校。試合中にだんだん切れ味が増してきて浦 […]

  • 2019年10月29日
  • 2020年5月15日

まる4年でサブスリーを達成したブロガー形成外科医|40歳を超えてからのマラソン挑戦

サブスリー達成 「うっ、うっ」 嬉し泣きではない😅 うめき声だ。両足の焼けるような痛みにこみ上げる吐き気🤢 マラソンでゴールをまたぎ、両膝に手をついていた時だった。 遂にフルマラソンで3時間を切ったのだ。 夢のサブ3である。これを獲得したらさぞかし歓喜の涙をウルウル流すに違いないと予想していた。 が […]

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